8月第一例会『まつり~乗り越えた先にきっとある~』

8月4日(土)、8月第一例会『まつり~乗り越えた先にきっとある~』を行いました。

「第47回水の祭典久留米まつり」に参加させていただき、田中理事長の口上で始まった本祭パレードに、まつりの目玉である「久留米九千坊」を担いで、パワーストリート(明治通り)を駆け抜けました。

久留米青年会議所では、このみこし担ぎにおいて大切にしている伝統があります。
それは、みこしの上に卒業予定者(本年40歳を迎える会員)に登っていただき、後輩会員がみこしを担ぎ、卒業予定者の晴れ舞台を盛り上げてお祝いすることです。
卒業予定者からの力水や、多くの声援のおかげで、本年も全会員一致団結して、無事に全うすることができました。

また、「太鼓響演会」では有馬押太鼓振興会が参加し、「そろばん総踊り」では警備のお手伝いをさせてきただきました。

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